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ポポロクロイス物語(PS)の感想、レビュー

ソニーがPSで96年に発売したRPG『ポポロクロイス物語』初代の感想。ゲームアーカイブスでプレイ。面白い所、特徴など絵本をそのまま表現したような、ほんわか温かい2Dグラフィック。ドット絵が細やかで、これがアニメーションするのがまたいい。キャ...
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アークザラッド3(PS)の感想、レビュー

99年、PSで発売。光と音のRPG、シリーズ3作目の『アークザラッド3』の感想。面白い所、特徴など手触りがとても軽い感触がある。シリーズを1、2 ともにプレイしているが、プレイしやすさは一番かもと感じたり。1はクリアまでプレイし、インパクト...
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サガ フロンティア(PS)の感想、レビュー

97年PSで発売。昔プレイしてたけど、システムよくわからないまま挫折してしまったサガフロンティアをふたたびプレイした感想。PSVITAのゲームアーカイブスでプレイ。特徴など剣と魔法のファンタジー、だけでなく、SF、現代、特撮 といった様々な...
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クロノ・クロス(PS)の感想、レビュー

99年にプレイステーションで発売。クロノの名を冠するが、スーファミの『クロノ・トリガー』の続編、というよりは、世界観につながりのある新たな作品というのが正しいかも。そんな『クロノ・クロス』の感想。面白い所、特徴などトリガーがタイムトラベルを...
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幻想水滸伝2(PS)の感想、レビュー

総勢108人のキャラが仲間になるRPG、『幻想水滸伝2』の感想。面白い所などオーソドックスなコマンド選択式の2DのRPGなんだけど、ドット絵のキャラがよく動く。総勢6名と多めの戦闘ながら演出のテンポがよく、特定のキャラ同士の協力攻撃もけっこ...
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ヴァルキリープロファイル(PS)の感想、レビュー

スターオーシャンシリーズなどアクション性をからめた攻めたRPGを作るトライエースの作品というのもあり注目していて、当時のCMからも世界観がよく伝わった『ヴァルキリープロファイル』の感想。特徴北欧神話をモチーフにしたRPG。神界では終末戦争を...
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エリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士2~(PS)の感想、レビュー

長く続いているRPG、アトリエシリーズの二作目、『エリーのアトリエ』の感想。ゲームアーカイブスでプレイ。面白い所あこがれの錬金術師になるためザールブルグのアカデミーに入学した主人公の少女 エリーが、自分のアトリエで生活しながら卒業を目指して...
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ワイルドアームズ2ndイグニッション(PS)の感想、レビュー

ゲームで感動したことってある?わたしはこの作品で初めて泣いた。個性的な進化を果たした荒野と口笛のRPG2作目、『ワイルドアームズ2ndイグニッション』の感想。2nd単体で世界観が確立してるので前作未プレイでも問題ない。自分のワイルドアームズ...
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