PS1

ファイナルファンタジータクティクス(PS)の感想、レビュー

97年、スクウェアよりプレイステーションで発売。 ファイナルファンタジーがシミュレーションゲームとなって登場した『ファイナルファンタジータクティクス』の感想。 面白い所、特徴など 抜群のセリフ回し。 タクティクスオ...
PS1

チョコボの不思議なダンジョン(PS)の感想、レビュー

97年にスクウェアよりプレイステーションで発売。 FFシリーズの乗り物としておなじみ、マスコット的なチョコボがローグライクの不思議のダンジョンに挑む『チョコボの不思議なダンジョン』の感想。 面白い所、特徴など 潜るたびに...
PS1

ポポロクロイス物語2(PS)の感想、レビュー

2000年にPSで発売。 ピエトロ王子が15歳になった物語が楽しめる、ポポロクロイスシリーズ3作目『ポポロクロイス物語2』の感想。 面白い所、特徴など 成長したピエトロや仲間たちが見どころ。 ピエトロとナルシアのほ...
PS1

ポポローグ(PS)の感想、レビュー

98年にPSで発売。ポポロクロイスの番外編的位置づけの2作目『ポポローグ』の感想。 面白い所、特徴など 前作から2年後のお話。 平和な日々を送っていた王子ピエトロはかつての氷の魔王との戦いの冒険を思うと勉強が退屈になり、...
PS1

ポポロクロイス物語(PS)の感想、レビュー

ソニーがPSで96年に発売したRPG『ポポロクロイス物語』初代の感想。 ゲームアーカイブスでプレイ。 面白い所、特徴など 絵本をそのまま表現したような、ほんわか温かい2Dグラフィック。 ドット絵が細やかで、これがア...
GBA

かまいたちの夜 アドバンス(GBA)の感想、レビュー

スーファミでは94年、ゲームボーイアドバンスでは2002年に発売。 真冬の雪山のペンション シュプールに訪れた大学生の透と真理。 2人がペンションの人や同じ来訪者たちと共に「こんや 12じ だれかがしぬ」といういたずらじみたメ...
Switch

戦場のヴァルキュリア for Nintendo Switch (Switch)の感想、レビュー

2008年、PS3で発売された戦略シミュレーションRPGの『戦場のヴァルキュリア』をニンテンドーeショップでダウンロードできるSwitch版でプレイした感想。 まさかこれだけの作品を携帯できる日がくるとは・・と感慨深くなった。 ...
PS1

アークザラッド3(PS)の感想、レビュー

99年、PSで発売。 光と音のRPG、シリーズ3作目の『アークザラッド3』の感想。 面白い所、特徴など 手触りがとても軽い感触がある。 シリーズを1、2 ともにプレイしているが、プレイしやすさは一番かもと感じたり。...
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